青木野枝『玉響 Ⅱ- 3』

作品詳細
| 商品名 | 青木野枝『玉響 Ⅱ- 3』 |
| 商品説明 |
彫刻家・青木野枝は、工業用の鉄板をシンプルな形に溶断し、溶接して組み上げる作品を主に手掛け、作品は国立国際美術館(大阪)や目黒区美術館をはじめパブリックコレクションとしても全国的に収蔵されています。 本作「玉響 Ⅱ-3」は、「万葉集に訓まれた『玉が触れ合う時のように様にかすかに』というニュアンスの美しさ」にインスピレーションを受けて作られたという、2004年制作の作品郡の一部と思われます。 |
| 寸法 | 高 29.8cm × 幅 25.0cm × 奥 21.0cm |
| 付属品 | 段ボールタトウ |
| 状態 | 経年による錆、変色が多少ございます。 写真をよくご覧の上、ご検討ください。 僅かな経年感は中古品の特性としてご了承下さい |
| 略歴 |
青木 野枝 1958年 東京都に生まれる |













